アールジーンにできること
御社のフェーズに合わせた、3つの支援
いきなり大きな投資は不要です。まず知ることから始めて、段階的にAI活用を深められます。
AIを知る
IoTNEWS AI+ で、AI活用の最前線に触れる
まずは知ることから。AI活用の最新事例、実践ガイド、導入ノウハウを無料で読めるメディアです。プロンプトの打ち方ではなく、「経営にどう活かすか」の視点で、わかりやすく解説します。
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生成AI活用ガイド
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業務にAIを取り込む
当社で利用実績のあるSaaSを活用して業務改善
プロンプトを打つ必要はありません。評価制度、営業リード獲得、マーケティング、プロジェクト管理——中小企業に本当に必要な業務ツールに、AIが組み込まれた状態で使えます。
なぜ、3つの支援なのか
いきなりコンサルに頼んでも、ツールを入れても
AI活用はうまくいかない
AI導入でよくある失敗は2つあります。一つは、いきなりコンサルに数百万円を払って戦略を作ること。もう一つは、全社員にChatGPTを配って「使ってください」と言うこと。どちらも成果が出ません。理由は同じで、段階を飛ばしているからです。
まず経営層と現場が同じ目線でAIを理解する。次にプロンプト不要のツールで小さく成功体験を積む。その土台があって初めて、業務構造を変える本気のプロジェクトが動き出す。
この順番を飛ばさないことが、AI活用を確実に前に進める唯一の方法だと、30年近いビジネスコンサルタントとしての経験から確信しています。
20年
コンサルティング経験
7
SaaSサービス
3,800+
メルマガ読者
100+
コンサルプロジェクト
ケーススタディ
支援実績
戦略・教育・AIエージェントをセットで設計し、貴社が自力で改善し続けられる状態へ。
大手通信キャリアのAIサービス立ち上げ支援
某企業では既存サービスにAI機能を付加する取り組みを進めていました。
- 対象業務:既存サービスへのAI活用
- 成果:マーケティング戦略と営業の伴走支援
- 手法:コンサルティング
AI機能の付加によってサービス価値を高める取り組みに対し、どのような営業・マーケティング体制で実行するかを設計し、運用まで伴走しています。
全国小売チェーンのサービス立ち上げ
某企業では、決算短期化とデータドリブン経営を実施しようとしていました。
- 対象業務:調達・販売業務
- 成果:業務横断でのデータ活用/AIによる経営指針の推論
- 手法:コンサルティング・エージェント化
調達から販売にまたがる業務を可視化し、どこでデータが生まれるかを整理。意思決定に必要な指標を定義し、AIで示唆を得られる仕組みを実装支援しています。
地方公共交通会社向けDX課題解決
某企業では、AI導入やデータドリブン経営の実現を検討していました。
- 対象業務:事業部門
- 成果:経営層への個別の現場を意識したDX/AIのロードマップ作成
- 手法:研修
集合研修にありがちな、一般論に終始する教育ではなく、事業内容を意識した、すぐ使える研修を実施。研修の中で、導入ロードマップの策定支援まで行っています。